大特のコース解説・写真付き〜その2〜
コース解説の続きです。コース解説・その1から続いています。
方向転換に進みます。この間、距離は短いですが、しっかりアクセルを踏み、メリハリつけましょう。
なお、右に寄っていた方が入れやすいですが、右に寄る時には、
指示器はいらないが安全確認は必要です。すーっと寄らないように!
京都では右バックの方向転換しかありません。溝蓋を参考にバックします。
大型ならば飛び出すことがあり得ますが、大特なら飛び出さなくても大丈夫です。
もし出るならば左右確認して。
入ったら左折。特に試験官にアピールする必要なし。
その後、1コースならば右折、2コースならば左折。
外周に出たら指示速度20km。その後、障害物をよけるので、中央幹線を横切ったぐらいで右折指示、その後右レーンへ。
障害物を越えたらすぐ左折です。寄りが必要です。
この左折はヘアピン?鋭角?なので、左前が離れないように要注意。
曲がったらすぐ左折なのです。たまに大二が縦列やっていることがあるので、
突っ込まないように要注意!
この先を右折します。
外周へ出るのですが、出たら中央幹線で右折なので右側車線に入ります。ここは、
左を見るとこんな感じで、
右を見るとこんな感じと、すごく見にくいです。
右折したら踏切です。安全確認と、踏切内変速をしないように注意。
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