大特のコース解説・注意すべき場所〜その2〜
コース解説・注意点の続きです。コース解説・注意点・その1から続いています。
外周へ右折します。ここなんですが、試験官により見解が分かれる。
なるべく大回りする必要があるが、極端なのはだめ。
運転席から見たら分かるけど、中央線のビョウが3つあり、
ひとつ飛ばしで2つの間を通ればいい感じがします。
つまり、ビョウの一つは車体の下を通り、両側のビョウの間を通る、ということですね。
なお、右折後に、きっちり右によってる必要があります。この後、右折ですからね。
これが結構難しい。
あと、踏切の音は全く聞こえないから気をつけましょ!!
あと、踏切の音は全く聞こえないから気をつけましょ!!
外周から左折して信号へ向かう手前。停車場?の目の前を通るところ。
ここは激しく揺れます。
ふらつきがとられることがあるので、しっかり握って心構えを!
信号を右折して中央幹線へ。ここで、がくんとふらつきます。
次右折なので安全確認が必要ですが、ふらつくとはみ出ます(^^;
最後。大特は、7・9・10番が発着となることが多いです。
大型と一緒だと大型が止まってたら10番、なかったら9番。
9番と10番の間もぼこぼこしてますので、最後、ふらつかないように。
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